蒼空の羅針盤と竜の嶺 風の巫女エララは、空に浮かぶ孤島国家アルトピアを支える「蒼空の羅針盤」が失われたことで、故郷が闇の海へ堕ちる危機に直面する。彼女は失われた古代の航路を記した地図を頼りに、伝説の空賊カイと共に世界の果てにある竜の嶺へと向かうが、その旅路には浮島を滅ぼす魔獣の群れが待ち受けていた。 Open the WaTale catalog